拍手・コメント・お礼とあとがき(天の川)

管理人:冬実でございます。
今日始めてお越しくださった貴女様、いらっしゃいませ、ようこそ!
そして、もう何度目かの訪問をしてくださっている貴女様、今日もお運び頂いてありがとうございます!
皆様に日々回して頂いているカウンターとポチとコメに励まされ、今日も生き延びて頑張っております!

本作 『天の川のむこう』 は、これにて完結となります!

あっ・・・
ちゃんと終わってないとか・・ 、途中話の筋がおかしいとか・・ 、前半ガタガタだったとか・・・・
冬実自身も滝汗をかいているような的確なご指摘は、ぐっと飲み込んでやって頂けませんでしょうか・・・
すみません、ほんとに拙筆(駄文?) なんです・・・。ほんとに・・・・・m(;▽;)m
どうにかこうにか終わりを迎えた(ほぼ不時着?!)、そんな風に感じられたかもしれないのですが、如何だったでしょうか?

今回の目標は、「上総は 『愛してる』 が言えるか?」 でした。
(たったそれだけに・・・こんなに長く・・・・・・あぁぁ・・・・)

手厳しいご意見が・・・ ふんだんに頂けそうです・・・  [壁]-;)コワイヨー
それでもいいんです。えぇ、今の冬実の現実はこうですが、何事も日進月歩。
誹謗・中傷以外なら何でも投げかけてやってください!
(拙宅の拍手のコメントは非表示設定になってますので、お気兼ねなくどうぞw)

今回も懲りずに おまけ を書いてしまおうと思ってます。
見事オチてくれ、おまけ・・・。


そんな冬実ではございますが、本作でとんでもない体験をしました。
拍手がですよ、拍手が・・・・・

58話 を迎えた途端、びっくり仰天なことになってまして  (゚〇゚;)なぬ???
これはどういうことですか?あ、あれですね、拍手機能のバグですよね? と思って、FC2さんのお知らせページを隅々見渡したのですが、そんなお知らせは無いじゃないですか!!
ま・・・マジですか Σ( ;゜▽゜)  
いや、これはきっと何かの・・・・ と思ってガクガクブルブルしながら書き進めておりましたが・・
野崎と上総のラブ全開の63話へ突入した時・・・・・・冬実は終に桃源郷を見ました。(* Д ) ゚ ゚ ココハドコ

こんなに頂いてしまっても良いんでしょうか。。。?
とは言いつつも、 『ポチっとして頂けると嬉しいです』と言ったのは確かにわたくしでして・・・(汗。
小心者なんです、はい。
でもまさか拍手をお返しする訳にもいかないんですよね・・・ ということで、謹んで皆さまからの身に余る声援を頂戴致しました。
どちら様も本当に、本当にありがとうございました。人(--*)謝謝(-人-)謝謝(*--)人

でもあれですよね、58話で盛り上がったということは・・・
『高居、早くどっか行ってしまえ』 『野崎、さっさと捕まえに行け』 『作者よ上総に酷いことはするな』
的なご意見でしょうか。
えええ・・・ 上総に酷いことなんて・・・・・・・ あ、しましたよね・・・。
あの二人の寂しいエッチシーンは・・・かなり痛い感じでしたもんね・・・・ そしてかなり不評だったかもしれません(爆)
書いていても何だか申し訳ない気分でした。しかしあれは布石なワケでして・・・

そして63話は・・・ ムフッ。
やはり二人には 『甘い』 が似合っている、ということでしょうか。二人の甘い時間はお好きですか?
上総をとっても愛しちゃってる若干エッチな野崎と、そんな野崎色に染められていく上総の可愛い様子が覗けるのは、冬実も楽しいひと時です。
しかし上総、どうやらあの調子なら全覚醒の時は近そうです。・・・ それはまた別のお話で^^

最近文字数が増えているのですが、それはテンプレートのフォントサイズを落としたことによるもので、『これなら文字が多くても平気?』 と思ったのがキッカケです。
(最初はフォントサイズがすごく大きかったんです)

筆が進むときと進まない時のギャップは恐ろしいもので、意外に思われるかもしれませんが、例えば60話は何と出来上がりまで20分くらいでした。
方や、あの文字数でも51話は2日くらい構想をしておりまして、二人の心情を何とか伝えたかったのですが・・ あの日の冬実ではあれが限界でした(汗

そういえば、書いていた時の偶然の産物なのですが、宇.多.田.ヒ.カ.ル.さんの F.IN.AL DI.STA.NCE を聞きながら51話を読むとちょっと泣けそうです(苦笑)
曲をお持ちの方で興味が湧かれましたら、ぜひお試しください (←なんのレシピだ・・・・・・)
(※そして本当に試して頂いた方はご一報頂けると・・・笑w)

次は・・・ 冬実の大好きな真島が・・・あの真島がとうとう・・・カワイく・・・・あぁぁ/////
となるか、上総&野崎SS のどちらかになると思われます。

こうやって新しい話を書いている間にも、『星空~』の方から日々新しい読者様との出会いが生まれております。
何て嬉しいことでしょう・・・。牛歩ながらも公開してよかったと思う瞬間でございます。

くどいようではありますが、拙宅の物語達は「愛される受け:甘さ100%」で 次回も頑張って参りたいと思います!
また、次話から お付き合い頂けるとうれしいです。
ありがとうございました!

冬実

======================== ▽ お礼 ▽ ==========================
まずはお礼を言わせてください。
今は 『天の川~』 が終わったところではありますが、この間確認したところ 『星空~』 の方から順を追い掛けながらずっと拍手を送って下さった方々がいらっしゃるようです。
嬉しいです・・・・・・本当に!
ポチポチ共感して頂きながら天の川まで辿り着いて来られた様子が伺い知れて、何とも胸のつまる思いでございました。
拍手や作中のコメント欄で、「上総が好き」とか「野崎が好き」とか、「ここの話が気に入った!」など言って頂くと、それはもう嬉しさもひとしおです。
手間を惜しまず応援頂き、本当にありがとうございました。
次回作でもお会いできることを楽しみにしております!


何気なくここへ踏み込んで下さった 皆様。
ご訪問ありがとうございます!皆様との出会いに感謝です。
相変わらずドキドキ要素の少ない地味な話なのですが、ここまでじっくりお付き合い下さって本当にありがとうございます。
貴女様のご訪問に支えられて今日も頑張っております。また、是非お越しください!


そしてずっとお付き合いくださっている皆様☆
楽しんで頂けましたでしょうか?
いつも決まった時間にUPできれば良いのかもしれないのですが、如何せんまだまだ拙筆の冬実には、細かい時間を切り貼りして書いていると上手く出来たり出来なかったりの繰り返しでして・・・(汗
それでもチェックして頂いている皆さんの声援を頂きながら、今回のお話も終わりを迎えることができました。
これも何かのご縁。末永く、お付き合いいただけると嬉しいです!
ありがとうございました☆

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